[特集]新型コロナウイルス対策に最適 ~ 企業や自治体、病院、学校などでの対策に最適なマスク[特集]新型コロナウイルス対策に最適 ~ 企業や自治体、病院、学校などでの対策に最適なマスク
新型コロナウイルスの感染経路は、[飛沫感染] [接触感染] が主体です。
マスクをせずに近距離で会話をしたり、閉鎖空間内で大人数が長時間滞在する環境においては、
感染のリスクが高まることが明らかになっています。
感染症予防のため、日頃からの手洗い・うがい、ウイルス不活化マスク「ガーディVマスクマスク」の使用をお勧めします。
銀光触媒フィルターを使用した5層構造フィルターでウイルスや有害微生物を不活化
ガーディVマスク
銀光触媒フィルターを使用した5層構造フィルターでウイルスや有害微生物を不活化
感染症とは
主な感染症の原因 主な感染症の原因
[細菌]
MRSA、劇症型A群連鎖球菌、VRE、緑膿菌、
ペニシリン耐性肺炎双球菌、ヘリコバクター、
肺炎桿菌、マイコプラズマ肺炎、レジオネラ、
カンピロバクター、ボツリヌス、サルモネラ、
ピロリ、ビブリオ
[ウイルス]
インフルエンザ、アデノウイルス、風疹、
ポリオ、ロタウイルス、ヘルペス、HIV、
ウイルス性肝炎(A,B,C,D,H 型肝炎)
新型インフルエンザ(H5N1型)
感染症とは、様々な病原体が体内に侵入し増殖することで引き起こされる疾患の総称です。
病原体は、その大きさや構造によって、ウイルス・細菌・真菌・寄生虫などに分類されます。
病原体が体に侵入しても、症状が現れる場合と現れない場合(無症状)がありますが、 無症状の人でも感染源となるケースも存在します。
感染症の感染経路
病原体の種類によって、体内への侵入方法は異なります。
感染症予防のためには、それぞれにおいて感染経路を断つための対策が必要となります。

[飛沫感染]
病原体が含まれた感染者の咳・くしゃみ・会話などで発生する飛沫が、他者の口や鼻などから入り込むことで感染する。
例) コロナウイルス、インフルエンザウイルス、百日咳、マイコプラズマなど
[接触感染]
感染源に直接接触する。また、感染源に汚染された物を介して、目や鼻などの粘膜に触れることで感染する。
例) コロナウイルス、インフルエンザウイルス、ノロウイルス、流行性結膜炎、梅毒など
[空気感染]
空気中を漂う病原体を含んだ飛沫核が、空気の流れによって広範囲に広がり、それらを吸い込むことによって感染する。
例) 結核、麻疹(はしか)、水疱瘡

[媒介物感染]
汚染された水、食品、血液、昆虫などを介して感染する
例) コレラ、サルモネラ、ウイルス性肝炎、マラリアなど
ガーディVマスクおススメの理由
ウイルス不活化マスク ガーディVマスク
感染症対策としてマスクの着用は一般的となりましたが、使用されている素材や、品質ごとの有効性に関しては、正しい知識が広く周知されているとは言い難い状況です。

市販されているマスクの多くは、微粒子や花粉、有害微生物などを物理的に捕捉することを目的としていますが、ウイルス・有害微生物を死滅させる効果はありません。
フィルター表面で活きたままのウイルス・有害微生物がマスク脱着のたびに再飛散してしまう恐れがありました。

ガーディVマスクは、捕捉または通過したウイルス・有害微生物を、銀光触媒による強酸化作用で分解・不活化することができる、高性能な不織布マスクです。
特に、感染力の強い病原体などから身を守る際には、ガーディVマスクをご活用ください。

ガーディVマスクが使用している銀光触媒とは!?
ガーディVマスクが使用している銀光触媒フィルターは、アクリル繊維中に銀を化学結合させ、その繊維を不織布に加工した、特殊なフィルターです。
この銀光触媒フィルターに光を照射すると、光触媒機能が発現し、「スーパーオキシド(O2-)」と「ヒドロキシラジカル(OH)」が連続して発生します。
これにより、繊維上で強力な酸化力が生まれ、通過、接触した有機化合物や有害微生物などを除去することが可能です。
※光源は紫外線のない蛍光灯の明かりでも十分に効果が得られます
ガーディVマスクの特長
確認済み実証データ
インフルエンザウイルスA3型、鳥コロナウイルス、MRSA(メシチリン耐性黄色ブドウ球菌)、大腸菌、黄色ブドウ球菌、セレウス菌、枯草菌、緑膿菌、肺炎桿菌、O-157、プロテウス菌、サルモネラ菌、レジオネラ菌、HIV、アデノウイルス、ヘルペスウイルス、結核菌
銀光触媒によるウイルスの不活化と高性能帯電フィルターによる微粒子やウイルスの吸着というふたつの大きな特徴を持つガーディVマスク。
一般的に抗菌フィルターと呼ばれているものは、銀を繊維上にコーティングや接着させているだけのものが多く、性能のムラや銀の脱落、はがれなどが頻繁に生じています。
ガーディVマスクは、銀を化学的にアクリルの分子構造に担持することで、その欠点を克服。長期保管、繰り返しの使用でも性能の低下がほぼありません。
ガーディVマスクの高い安全性
繰り返し使っても効果は変わりません
ガーディVマスクの使用回数
サージカルマスク : 5~10枚/1日
(その都度交換、破棄)
N95、DS2マスク : 2~4枚/1日
ガーディVマスク : 1枚/2~3日
銀光触媒で発生するヒドロキシラジカルの効果により、ウイルス・有害微生物に含まれるタンパク質を破壊し、感染能力を失わせることが「不活化」です。
発生したヒドロキシラジカルは、フィルター内でウイルス・有害微生物をすぐさま消滅するため、マスク着用者の皮膚に到達することはありません。
感染源への高い不活化効果をもちながらも、人体への安全性も保証されています。
また、ガーディVマスクは、材料から加工まで全て日本国内で製造されており、1枚ごとに個包装されているため、使用する直前まで衛生的に保管ができます。
ガーディVマスクの5層構造マスク
5層構造マスクの仕組み 第1、3、5層に銀光触媒フィルター、第2、4層に高性能帯電フィルターを採用。
大気中から体内に侵入するまで、銀光触媒フィルターを3回通過。さらに高性能帯電フィルターがダブルでウイルス・有害微生物を捕捉し、ウイルス・有害微生物を不活化します。また、高性能帯電フィルターは、花粉や塵、ハウスダストなどのミクロの粒子も捕捉します。
ガーディVマスクの各種試験結果
MRSAのマスク内捕捉菌の抗菌活性 マスク専用の気流殺菌試験装置を使い、実際のマスク着用時に近い状態での試験・評価の結果、微粒子捕捉率(BFE)で99%を記録しています。
また、僅かに通過してしまった有害微生物も、2時間後の測定では、そのほとんどの不活化を確認しています。
また、一般社団法人ニッセンケン品質保証センターでの抗ウイルス試験においても、インフルエンザウイルス及びネコカリシウイルスで、98%以上の不活化を認められています。
https://nissenken.or.jp/control/wp-content/uploads/2019/12/functionality_virus.pdf
製品カテゴリー:感染症対策 [接触感染]
皮膚や粘膜の接触、または医療従事者の手や聴診器などの器具、その他手すりなど患者周囲の物体表面を介しての間接的な接触で病原体が付着し、その結果感染が成立するもの。


新型コロナウイルスの主な感染経路は、[飛沫感染][接触感染] と言われています。
[飛沫感染] を防ぐためには、ウイルス不活化マスク「ガーディVマスク」の使用を、
[接触感染] を防ぐためには、日頃からの手洗い・うがい等の励行を、おススメします。
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